2026-02-19 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 09 「生命」「誕生①」「誕生②」-新潟薬科大学 2004年作品 【09-1「生命」-新潟薬科大学エントランス庭内】 作品「生命」は、新潟薬科大学のエントランスの庭にある芝生の道路に近い所に設置されています。作者のネームのプレートはありません。大学の構内です。無断で入るわけには、行か […]
2026-02-12 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 08 「火山」-新潟県立新津高等学校 1994年作品 注意!事務室で承認を得ないと見学できません。が、基本的に見学は受け付けていないようです。各自交渉です。 インド産御影石(マルチカラーレッド)で作られています。作品は、下の図のように中庭への入り口の道を学校正面入り口の事 […]
2026-02-05 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 07 「力」「発芽」-ふれあい緑道 1999年作品 【07-1 「エネルギー 力」-㈱総合車両製作所脇のふれあい緑道 1999年作品】 インド産御影石(ベンガルブラック)で作られています。 「エネルギー 力」は、越後天然ガスの本社(最初の写真の右隅にガスタンクの一部が […]
2026-01-29 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 06 「地球Ⅰ」「地球Ⅱ」-新潟市立新津第三小学校 1999年作品 インド産黒御影石(べンガルブラック)で作られています。 「地球Ⅰ」「地球Ⅱ」は、生徒が入る正面の門の左側にあります。この作品は、秋葉建設興業㈱代表取締役五十嵐一英氏の寄贈に成っています。学区内の会社なので、社長がこの小 […]
2026-01-22 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 05 「共存」-特養老人ホームはさぎの里 1995年作品 インド産(ベンガルブラック)の石材で作られています。はさぎの里に行くと入口に直ぐに見つかります。寄贈はこの施設を建設した北本建設㈱に成っています。 施設の名前は、「万願寺のはさ木並木」(新潟観光スポット)から名前を取っ […]
2026-01-15 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 04 「コンポジション」-新潟市立新津第五中学校 1972年作品 作品は、道路から生徒・先生入口へ向かうと見えて来ます。芝生の中に台座があって、その上に重ねられてあります。作品名は、「構成」という日本語訳で、原田氏の承認を得ていますが、第五中学では英語表記のままなので、それを採用して […]
2026-01-08 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 03 「風景」-新潟市立新津第二小学校-1994年制作 インド産黒御影石(ベンガルブラック)で作られた作品です。作品は、第二小学校生徒・先生入口から左手の方向に行き、グランドの中に入った校舎側の所に、設置されてあります。構内になるので、許可を得た方が良いかもしれません。 […]
2026-01-01 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 02 「地球を縫う」-新潟薬科大学新津駅東キャンパス 2017年作成 この作品の紹介は、https://www.nupals.ac.jp/news/topics-3129/でも紹介されているので、見てください。 新潟薬科大学(2027~新潟科学大学)の新津東駅前キャンパスの原田作品です。 […]
2025-12-31 / 最終更新日時 : 2025-12-31 とこまのんこ アキハびと 本田富義さんと吉田亮一さんを悼む (いい写真がなくてすみません) 今年(2025年)もまもなく終わりということで、遅ればせながら追悼記事を掲載させていただきます。 アキハレトロのご意見番であった「路地連新津」代表の本田富義さんが、4月にお亡くなりになられ […]
2025-12-31 / 最終更新日時 : 2025-12-31 とこまのんこ アキハびと 追悼 『柳都』の大野風柳さん 新津美術館から新潟県埋蔵文化財センターへ向かう道の途中、史跡古津八幡山遺跡の登り口近くに、「ふるさとの 風に道あり 花の種 風柳」と刻まれた文学碑が建っています。この碑は1998年、川柳雑誌『柳都』の創刊50周年を記念し […]