2026-03-12 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 12 「銅鐸」-新潟市新津美術館前 2000年作品 フランスブルターニュ産赤御影石でできています。 作品は1999年~2000年に作られたものですが、新潟市新津美術館に設置されたのは、美術館で2018年1月27日(土)~3月11日(日)に開催された「パリに生きる新潟の作家 […]
2026-03-05 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 11 「友情」-新潟市立金津中学校 1995年作品 インド産御影石(ベンガルブラック)で出来ています。 「津」という地名は、港を表していると言われています。金津は、金の港を表し、金津にある古津という場所は、古い港を表しています。大昔からこの地は、陸地だったことになります […]
2026-02-26 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 10 「坂口三千代の碑」「瞑想」-朝日普談寺 【10-1、「坂口三千代の碑」-普談寺駐車場の山側 2003年作品】 「坂口三千代の碑」は、普談寺に入って行くと駐車場があります。その奥の方にお地蔵さんが見えます。その側にあります。この碑も原田哲男作のものです。坂口三 […]
2026-02-19 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 09 「生命」「誕生①」「誕生②」-新潟薬科大学 2004年作品 【09-1「生命」-新潟薬科大学エントランス庭内】 作品「生命」は、新潟薬科大学のエントランスの庭にある芝生の道路に近い所に設置されています。作者のネームのプレートはありません。大学の構内です。無断で入るわけには、行か […]
2026-02-12 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 08 「火山」-新潟県立新津高等学校 1994年作品 注意!事務室で承認を得ないと見学できません。が、基本的に見学は受け付けていないようです。各自交渉です。 インド産御影石(マルチカラーレッド)で作られています。作品は、下の図のように中庭への入り口の道を学校正面入り口の事 […]
2026-02-05 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 07 「力」「発芽」-ふれあい緑道 1999年作品 【07-1 「エネルギー 力」-㈱総合車両製作所脇のふれあい緑道 1999年作品】 インド産御影石(ベンガルブラック)で作られています。 「エネルギー 力」は、越後天然ガスの本社(最初の写真の右隅にガスタンクの一部が […]
2026-01-29 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 06 「地球Ⅰ」「地球Ⅱ」-新潟市立新津第三小学校 1999年作品 インド産黒御影石(べンガルブラック)で作られています。 「地球Ⅰ」「地球Ⅱ」は、生徒が入る正面の門の左側にあります。この作品は、秋葉建設興業㈱代表取締役五十嵐一英氏の寄贈に成っています。学区内の会社なので、社長がこの小 […]
2026-01-22 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 05 「共存」-特養老人ホームはさぎの里 1995年作品 インド産(ベンガルブラック)の石材で作られています。はさぎの里に行くと入口に直ぐに見つかります。寄贈はこの施設を建設した北本建設㈱に成っています。 施設の名前は、「万願寺のはさ木並木」(新潟観光スポット)から名前を取っ […]
2026-01-15 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 04 「コンポジション」-新潟市立新津第五中学校 1972年作品 作品は、道路から生徒・先生入口へ向かうと見えて来ます。芝生の中に台座があって、その上に重ねられてあります。作品名は、「構成」という日本語訳で、原田氏の承認を得ていますが、第五中学では英語表記のままなので、それを採用して […]
2026-01-08 / 最終更新日時 : 2026-01-04 赤塚 陽一 原田哲男 03 「風景」-新潟市立新津第二小学校-1994年制作 インド産黒御影石(ベンガルブラック)で作られた作品です。作品は、第二小学校生徒・先生入口から左手の方向に行き、グランドの中に入った校舎側の所に、設置されてあります。構内になるので、許可を得た方が良いかもしれません。 […]